スタッフと僕と


院長です。

久しぶりのブログ。



今年の12月に スタッフと僕と

「ピンクリボン アドバイザー認定試験」を受験します。


IMG_0886.JPG

久しぶりのブログで、写真が横になったまま・・・・・・。


乳がんの正しい知識は、自分を守り、人を助けます。



当サロンのお客様は、ほとんどが女性です。

僕の大切なスタッフも全員女性です。

健康に携わる者として、やるべき仕事だと

スタッフと話しして受講を決めました。


最近 芸能人が病気というニュースだったり

病気が若年化してることなどを聞くと

生老病死

・どうよく生きるか
・どうよく老いるか
・どうよく病むか
・どうよく死ぬるか

このことも ままならなくなっているように感じる。


もし、家族の中に重い病気の人がいたら・・・・
もちろん全力で支えるでしょ。

海老蔵さん 北斗さん なんか美しく見えるよね。


でも、絶対 家族が重い病気にならない方がいいよ。
病気は美談にならない。美談にして欲しくない。
(支え合っている家族はすごいと思うし 個人的にはすごく応援してる)



人が病気にならないように 家族がいる。

病気を治す(実際は見つける 治す??)のはお医者さん。

病気にならなように健康づくりをしていくのが家族。

食事、運動、睡眠、予防の知識 家族単位で支え合うのが一番。



そう思うと、健康に携わる者として 僕の家族の定義を

僕の家族+スタッフ+スタッフの家族+お客さん+お客さんの家族

にしよう。 そうなったらいい。

ピンクリボンアドバイザーが、家族の健康のために大きく役立つ。





そろそろ 一歩踏み出そう。


























| コメント(0)

Comment

Now Loading...